Crafter vol.01「クラフトフェア、ふたたび」(2014 SPRING/SUMMER)

定価 972円(税込)
販売価格 972円(税込)
SOLD OUT
発行:クラフトビジネス協会
サイズ:B5版(W18.2/H25.7cm)175g
フルカラー、50ページ
2014年05月25日 初版第1刷発行
2014年12月25日 第2刷発行
2015年08月20日 第3刷発行



− 商品説明 −
日本で唯一のクラフトビジネスの専門誌。生業としての手仕事を考える雑誌です。


《発行元による紹介》
創刊号の特集テーマは「作り手とクラフトフェア」です。

「クラフトフェアまつもと」が、あがたの森公園で生まれて、今年でちょうど30年目を迎えます。いまでは全国で同種のフェアが開催され、来場者やイベントの規模はふえる一方です。作り手はクラフトフェアにどう向き合い、作家活動とどう結びつければよいのか。業界のキーパーソンたちと一緒に考えてみました。

特集の目玉企画は「クラフトフェアのいま、そしてこれから」「作り手の個性を伝える出展ブースのつくり方」「クラフトフェア応募のための作品撮影術」の3つです。

特集1「クラフトフェアのいま、そしてこれから」では、日本を代表する4つのクラフトフェア(松本・倉敷・堺・高松)の創設者を神戸に招聘。クラフトフェアの過去と未来について、自由に議論していただきました。この4つの主催者が一堂に会するのは今回がはじめて。クラフトフェア主催者の考えを知る、貴重な情報源となるはずです。

特集2「作り手の個性を伝える出展ブースのつくり方」では、クラフトフェアのブースを通じて「生き方」が伝わってくる4人の作り手を取材。「空間重視」「ライフスタイル重視」「実演重視」「説明重視」という4つの事例から、クラフトフェアに出展することの意義を問い直そうという企画です。

特集3「クラフトフェア応募のための作品撮影術」では、プロのカメラマンが作り手の自宅を訪問。どこの家庭にもある道具だけで、作品を魅力的に撮る実践的な撮影テクニックを伝授します。人気のクラフトフェアへ出展を考えている人は、こちらの記事を参考に作品を撮影するとアピール度が高まるはずです。

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